〜水郷太鼓部の紹介〜

水郷太鼓部は、住金鹿島製鉄所の社内クラブとして昭和51年に誕生しました。
 曲は『あざみの歌』や『さくら貝の歌』また交響曲『日本の太鼓』等で知られる「八州秀章」先生の指導のもとに作成されました。
 社内行事はもちろんのこと、サッカー(コンフェデレーションズカップ)・松本城全国太鼓フェスティバルやNHKふるさと自慢歌自慢・NHK首都圏いきいきワイド・全国植樹祭など県内外のイベントにはひっぱりだこの状態です。
 当地水郷の伝統芸能として着々と認知を広げております。

〜曲目紹介〜
【水の章】
雷と共に降る雨が山を下り川となり、海に注ぎ入るまでの水の流れをあらわしたものです。
【火の章】
火の神の祈り、聖歌燃ゆる人類に大いなる力と生命限りなき繁栄と発展、新しき文化と幸せをもたらす永遠なる火をあらわしたものです。

〜太鼓の形態と演奏〜
尺四寸の和太鼓を4基、尺六寸の1基をもち、これを6人で叩いて他に鳴り物等を入れて演奏します。



活動状況
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メンバー紹介
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☆水郷太鼓部では部員を募集しています。

練習場所:住金構内弓道場
練習時間:毎週火・金曜日
       16:45〜20:00

入部方法:先ずは下記まで電子メールでお問合せ
ください!

連絡先:info@sumikin-jyousen.jp(担当:三浦)